2ちゃんねるとは、日本最大のネット掲示板サイトのことです。

利用しているユーザー数は推定1000万人程度と言われており、芸能人の話題や一般的なニュースから、スポーツ関連の話題、政治的な話題など、常に最近のいろんなニュースに関する話題でひしめき合っています。

 

Yahooニュースやソネットランキング、週刊誌などで話題になっていないことでも2ちゃんねるで話題になっていることがあり、アクセスを集めることができます。

毎日チェックするようにして、ライバルが少ないけどアクセスを集めることができるネタを選定していきましょう。

 

目次!
・2ちゃんねるからのネタ選定方法
・2ちゃんねるの記事の書き方
・2ちゃんねるを使って最速でネタを見つける方法

2ちゃんねるからのネタ選定方法

2ちゃんねるはユーザーも日本最大級で、取り扱っている話題も数え切れないほどあります。

そのため、全てをリサーチしようとすると情報の波に飲み込まれて数時間リサーチの時間をとられてしまいます。

 

2ちゃんねるからネタを選定する方法として、2種類の掲示板を確認していけば大丈夫なのでその他は見ないようにしておきましょう。

 

芸スポ速報+

2ちゃんねる芸スポ速報+

 

ニュース速報+

2ちゃんねるニュース速報+

 

この二つになります。

まずはサイトにアクセスしてみましょう。

 

2ちゃんねるのでのネタの選定方法ですが、

 

・勢いのあるネタを選ぶ

・同じタイトルやネタのスレッドが複数あるネタを選ぶ

 

となります。

ソネットブログランキングと似た選定方法となります。

 

①スレッドの勢いが伸びているものを選ぶ

今回紹介している2ちゃんねるは、2ちゃんねるの中でも勢いのあるスレッドをランキング形式で紹介しているものとなります。

スレッドの勢いの数値が多ければ多いほど、話題になっているネタといえます。

 

色で判断して、『赤色』のネタを選んでおけば間違いないでしょう。

ただ、アドセンス規約に反するネタも多いので、扱うのを避けるか周辺記事を書いていきましょう。

 

②同じタイトルやネタのスレッドが複数あるネタを選ぶ

同じタイトルやネタのスレッドが複数あるネタは大きな話題となっている可能性があります。

勢いの数値が高くない場合でも、複数のスレッドが建てられていて話題になっていることは注目度が高い証拠なので、書いていくことでアクセスを集めることが出来ます。

2ちゃんねるの記事の書き方

2ちゃんねるの掲示板では実際に記事を開くと、元になっているニュースに関しての簡単な説明と、元のニュースへのリンクが貼られています。

 

まずは元となっているニュース内容を理解した上で、ニュースに関しての説明や考察を書いていきましょう。

スレッド上にはそのニュースに対する意見が各々綴られているので、そういったコメントをまとめていくと比較的楽に記事を書くことが出来ます。

 

また、そのニュースの内容に対するツイッターでのコメントや自分の意見や見解も織り交ぜていき、独自性を出していきましょう。

2ちゃんねるを使って最速でネタを見つける方法

2ちゃんねるには「2ちゃんねる勢いランキング」とは別に「2ちゃんねる最速」というサイトもあります。

こちらですね。

2ちゃんねる最速

 

「2ちゃんねる最速」では2ちゃんねるで新しく開設された新しいスレッドを秒単位のリアルタイムで表示してくれるサイトとなっています。

 

2ちゃんねるには多くのユーザーがいて、常に誰かが面白そうなネタを拾ってはスレッド立てていますので、この中にはアクセスの爆発を期待できるキーワードも流れています。

 

アクセスを集めることが出来そうなタイトルをクリックしてみて、元のニュースの内容をチェックしていきましょう。

元のニュースの配信時間もチェックして、ネタの鮮度やトレンド方程式に当てはまるかを見ていくと、なお良いですね。

 

「2ちゃんねる勢いランキング」と「2ちゃんねる最速」を上手く活用することでかなり早いタイミングでニュース情報をつかむことが出来るので、毎日巡回するサイトに決めておいてチェックするようにしていきましょう。

まとめ

今回はネタ選定の2ちゃんねる編ということで

目次!
・2ちゃんねるからのネタ選定方法
・2ちゃんねるの記事の書き方
・2ちゃんねるを使って最速でネタを見つける方法

という内容となりました。

 

2ちゃんねるでは変わった話題も多いですし、専門家による意見なども意外とあります。

しかもライバルも少ない傾向にあります。

 

ネタ選定にも、記事を書く際にも活用できて便利なのでかなりおすすめのネタ選定サイトになります。

毎日チェックして穴場のキーワードを見つけ出していきましょう。

 

完璧に理解できるまで何回も読み返してくださいね!

それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました!