プラグインを有効化する手順

プラグインを有効化するやり方について解説していきます。

①ワードプレスのダッシュボードの「プラグイン」を選択します。

 

②プラグインの中の「新規追加」をクリックします。

 

③プラグインの名前を「プラグインの検索…」の欄に入力していきます。

 

④検索できましたら、有効化したいプラグインの「今すぐインストール」をクリックしてインストールします。

 

⑤インストールが完了したら「有効化」というボタンに変わりますので、クリックします。

 

⑥プラグインの画面に有効化したいプラグインが入っており、背景が青色に変わっていたら有効化できている状態になります。

 

WPのおすすめのプラグイン

■AddQuicktag

定型文やショートコードを登録できる記事作成の際の便利ツールとなります。

 

■Akismet Anti-Spam

ブログを運営してくと無数のスパムからコメント欄に出てきます。

そういったスパムをコメント欄に出る前にブロックしてくれます。

 

■All In One SEO Pack

SEO関連の各種設定を行うことができるプラグインです。

記事毎にTitleやDescriptionを設定したり

Canonicalの設定などを行うことができ ます。

 

■Classic Editor

記事編集画面を使いやすい旧式に戻してくれる。

 

■Contact Form 7

ブログにコンタクトフォーム(お問い合わせ)を簡単に作ることができるようになります。

 

■EWWW Image Optimizer

画像を劣化させることなく圧縮し、最適化してくれます。

サイトの表示速度を改善できます。

 

■Google XML Sitemaps

検索エンジン向けのXMLサイトマップを作成したり、新しい記事を公開した時に自動的にサイトマップを更新してくれます。

 

■Jetpack by WordPress.com

ワードプレスの管理画面からアクセス解析をすることができたり、共有ボタンの設定することができます。

 

■Newpost Catch

ブログのサイドバーに画像付きの「最新記事」を表示することができます。

 

■No Self Pings

インストール・有効化するだけでセルフピンバックを停止してくれます。

 

■Post Snippets

任意の文章やHTMLのコードなどをショートコードに登録できて、記事作成の際に簡単に挿入することができます。

 

■PS Auto Sitemap

サイトマップを簡単に作ることができます。

コンテンツの数が増えていっても、サイト全体の構成を一目で確認できるサイトマップページがあるとユーザーは迷う事なく興味のあるコンテンツにアクセスできる。

 

■Table of Contents Plus

記事の目次を自動生成してくれます。

投稿や固定 ページの記事に記述したH1からH6までの見出しのHTMLタグを基に目次を自動生成し ます。

 

■TinyMCE Advanced

記事の文字装飾の幅を広げてくれます。

 

■WebSub/PubSubHubbub

ブログで記事を投稿した際、検索エンジンにいち早くインデックスするようにしてくれます。

 

■WordPress Popular Posts

好きなところやサイドバーやフッターにウィジェットで、サイト内の記事を人気順にランキング表示できるようになります。